ARARI — PEOPLE × TECHNOLOGYTHE NEXT SUMMIT IS YOURS.

一人の限界を、組織の可能性に。

Go beyond.

人と組織の可能性を、
解き放つ。

経営に集中し、
社員が自立した組織へ。

AIで余白を。学びで力を。仲間と、その先へ。
ARARIは、人と組織の挑戦に伴走します。

越えたい壁を相談する
SCROLL TO CLIMB
01 / THE CHALLENGE — 越えたい壁

いま、御社が
越えたい壁は
どれですか。

多くの組織が、どこかで出会う問いです。

壁の、その先を見る
  1. Q1

    AIを使いたいが、何から手を付けるか決めきれない。

    道具の選択より先に、「どの業務で、誰の余力を生むか」が決まっていないことが多い。

  2. Q2

    日々の業務は回っているが、新しいことに手が回らない。

    利益が出ていても余白がなければ、学びも挑戦も始まらない。

  3. Q3

    人を育てたいが、育てる人と時間が足りない。

    判断と行動を任せられる人が増えない限り、経営者の手は空かない。

  4. Q4

    やりたい事業はあるが、技術と事業開発の手が足りない。

    採用でも外注でも埋まらない「あと少し」が、挑戦を止めてしまう。

THE BREAKTHROUGH / 壁の、その先へ。

挑戦は、ここから動きだす。

01 / FACE THE WALL

その壁は、
一人で越えなくていい。

経営者だけが、走り続ける組織から。

02 / BREAK THROUGH

仕組みが、
余白をつくる。

AIと業務改善で、挑戦の時間を取り戻す。

03 / RISE TOGETHER

学びが、
仲間の力になる。

生まれた余白を、人の成長へ。

04 / GO BEYOND

そして、組織は
自ら進みだす。

経営に集中し、社員が自立した組織へ。

支える三つの力へ
02 / YOUR ALLIES — ARARIが担うこと

挑戦が、人と組織を強くする。

01 / 余白をつくる

AI・社内システムによる業務改善

どの業務から変えるかを一緒に決め、AIや社内システムを使って日々の仕事に余力を生みます。

雪山の登山道を赤い装備の登山隊が進むイラスト
02 / 人を育てる

教育・コーチング

経営者・管理者・現場それぞれの判断と行動を支え、組織が自ら進める力を育てます。

雪山で地図を見ながら二人が相談するイラスト
03 / 不足を補う

技術・事業開発の支援

足りない技術や事業開発の力を顧客側のパートナーとして補い、新しいサービスづくりと運用まで関わります。

雪山の谷を梯子とロープで越える登山隊のイラスト

ARARI / SERVICE

ネクストステージ突破会議

会議そのものが、仕事を進める場になる。

会議をしても改善が進まない。判断も確認も、社長に集まる。そんな経営者とチームへ。仲間とAIとその場で仕事を仕上げる会議と、社内の進行役を育てるファシリテーター養成講座を提供します。

サービスサイトを見る

デモ講座のウェイティングリスト受付中

事業・サービスについて相談する
03 / THE ASCENT — 挑戦を、続く力に。

頂を目指す。
チームで、越える。

道具を渡すだけで終わらない。
日々の小さな改善を、組織の自走につなげます。

  1. 01 / BASE CAMP

    越える壁を決める

    誰の、どの仕事に余力を生むか。目指す成果と、確かめ方を一緒に決めます。

  2. 02 / FIRST CLIMB

    小さく試す

    AIや社内システムを日々の業務へ。最小の改善から、使われるところまで届けます。

  3. 03 / TEAM GROWTH

    仲間の力を育てる

    生まれた余白を学びと挑戦へ。判断と行動を任せられる組織を育てます。

  4. 04 / NEXT SUMMIT

    自分たちで進む

    運用と改善を顧客の資産に。ARARIがいなくても続く状態を目指します。

04 / FIELD NOTES — 実装の考え方

突破のヒントは、
現場にある。

業務で出会う問いを、具体的な実装の視点で。

雪山の頂を見据える登山者。組織の次の挑戦を象徴するビジュアル

THE NEXT CHAPTER

越えるのは、
今だけではない。

次の挑戦が始まっても、
自ら進める組織へ。

なぜ ARARI なのか

なぜ、
Go beyond なのか。

AI × PEOPLE余白が、
可能性になる。
  1. 01業務改善
  2. 02利益と時間の余白
  3. 03学びと挑戦
  4. 04新たな成果
余白を生み、学び、挑戦し、成果へ。
組織に育てたい循環を表しています。

業務改善を入り口に、利益と時間の余白をつくります。そこから、人の学びと新しい挑戦を始める。

人と組織の力を育て、足りない力を補い、顧客とともに、その先の成果をつくる。

ARARIは、AIによる業務改善と人へのトレーニングを提供し、今まで越えられなかった壁の先へ、組織が自分の力で進めるようになることを実現します。中小企業の会社のOSを作る それが私たちの仕事です。

目指す循環

粗利余白学びと挑戦成果

この循環を顧客の組織に育て、ARARIがいなくても続けられる状態を目指します。

創業意図と私たちの基準を読む
判断の基準

相手の成果から考え、
小さく試して完了させる。

01成果から、逆算する。目的と確かめ方を決める
02小さく、踏み出す。最小の改善で確かめる
03現場で、使い切る。使われるところまで届ける
04次へ、引き継ぐ。続けられる資産にする

私たちが大切にする考え方と仕事の進め方は、会社情報で詳しくご紹介しています。

会社について知る
考えに触れる

ARARIの考えに、
先に触れておく。

サービスを選ぶ前に、私たちがどう考える会社かを知っていただくための場所です。

まず、越えたい壁の話から。

事業のご相談、取材・講演のご連絡は、お問い合わせ窓口からお送りください。

COMPANY

会社について

ARARIの創業意図、仕事の進め方、会社概要をご紹介します。

創業の意図

Go beyond

ARARIは、AIやシステムを売ること自体が目的ではない。業務改善で利益と余力を生み、教育・コーチングで人の力を育て、不足する技術や事業開発のリソースを補う。その結果、顧客が今まで越えられなかった壁を越え、新しい価値と成果を生み出せるようにする会社です。

私たちの基準

Purpose / Mission / Vision / Values

01 / PURPOSE存在意義
一人ひとりが力を発揮し、組織をエンパワーメントする世界を創る
02 / MISSIONミッション
組織が自ら判断し、行動し、顧客や社会に成果を届けられるようにする
03 / VISIONビジョン
誰もが価値創造や価値提供に向き合える組織に

バリュー

  1. 相手の成果から考える
  2. 引き算で考える
  3. 小さく試して、大きく育てる
  4. 完了させる
  5. 価値を創り続ける
仕事の進め方

支援の考え方と仕事の進め方

どう考え、どう進める会社なのか。私たちはここで判断していただきたいと考えています。

01

顧客側の技術パートナーとして

売り手ではなく、顧客の側に立つ技術パートナーとして関わります。業務システムや新サービスの構築・運用・保守を、顧客の資産として残す形で進めます。

02

業務改善から始める

大きな導入より、余力を生む小さな改善から。粗利と余白が生まれてから、学びと挑戦に投資します。

03

人が育つ設計にする

経営者のコーチング、管理者の育成、現場の教育を、仕組みづくりと切り離さずに進めます。ARARIがいなくても回ることを目指します。

04

小さく試し、完了させる

仮説を小さく確かめ、使われるところまで届け切る。確かめられたものだけを大きく育てます。

会社情報

株式会社ARARI

所在地
東京都港区六本木三丁目1番30号 A・Bビル6階
代表
中尾 瑛佑

MEDIA

メディア・取材のご案内

株式会社ARARIへの取材、寄稿、講演のご相談を受け付けています。

ARARIについて

その先の成果を、
ともにつくる。

株式会社ARARIは、AIや社内システムを活用した業務改善、教育・コーチング、技術・事業開発を支援する会社です。

名前に込めた思い

ARARIという名前には、顧客の価値創造を支え、その成果として「粗利」を高めたいという思いを込めています。業務改善によって時間と力の余白を生み、その余白を学びと挑戦につなげる。余白を生むことは、ゴールではなく、その先へ進むための出発点です。その旗印が「Go beyond」です。

取材・講演でお話しできるテーマ

お話しできること

  • AIを「使う」から、日々の仕事と成果につなげるには
  • 中小企業の業務改善を顧客側で支える技術パートナーの役割
  • AI時代の人材教育、管理者育成、経営者のコーチング
  • 現場の課題から始める、社内システムと業務のつくり方
  • 技術と事業開発の力を補い、ともに新しいサービスをつくるには

企画の趣旨や読者・参加者に合わせてご相談ください。取材可否や具体的な内容は、企画を確認したうえで個別にご案内します。

ブランド素材

取材のための資料

会社概要と最新の採用ロゴ「HERO」のデータをまとめています。ロゴは形・色・余白を保ち、変形や色替えをせずに使用してください。掲載の利用範囲や表示方法は、媒体と用途を添えてお問い合わせフォームからご相談ください。

連絡時に知らせていただきたいこと

媒体名または主催者名、企画の概要、ご希望の日程、回答期限、ご担当者名、返信先をお知らせください。初回には顧客機密や個人の詳細な情報を含めないでください。

企画について、まずご相談ください。

媒体名や企画概要、ご希望の日程をお知らせください。

取材について問い合わせる

CONTACT

お問い合わせ

業務改善や人材育成、新しい事業づくりのご相談から、取材・講演のご依頼まで。

ご相談内容

フォームからご相談ください。

初回のお問い合わせには、顧客の機密情報や個人の詳細な情報を記載しないでください。

入力内容は、お問い合わせへの返信に使用します。送信にはメール配信サービスを利用します。